終わったあとに

青い服を着て上司をしていました、
久松ディズム正博です。

ご来場、本当にありがとうございました。


今回、背伸びして挑戦した上司という役は、いままでの自分では太刀打ちできない、ハムさん曰わく「ちょうどいい」役でした。

この役は、もともとハムさんが演じる予定だったんです。
自分は、代役で稽古に立ってて、本当はパパ分裂体一号でした。

上司の代役をやりながら、「この役、難しいなあ」とか考えてしまってました。
そしたら、本番近いのに、ハムさんが「やってみるか」って。
うわああい、やってみるかきたあああ。

「ぜってえ弱音吐かねえ」とか思いながら、結局先輩方に励まされながらの本番でした。


公演が終わって、まだ頭の中はごっちゃごちゃですが、
いままでにない新しい課題が見えてきたところです。

これからのさらなる活躍に、乞うご期待ということで、みなさまこれからもよろしくお願いします。

久松正博
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